ベーシック会員

ベーシック会員

家族に頼らなくても、安心して老後とその先が迎えられるように。全力であなたの「尊厳」をお守りします

いつでも頼れる家族がいることが原則として運用されていることが多い日本の「医療」「介護」「福祉」「高齢者」サービス。一方で、家族に頼れない・頼らない人が増加の一途をたどるのは確実な情勢です。そんなあなたの「尊厳」を守り抜くために、OAGグループが英知を結集してお手伝いいたします。身元保証人の受託もいたしますので、安心してあなたの「尊厳」を信じて託してください。

※当サービスのご提供は、1都3県(島しょ部を除く東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)及び近畿圏の一部( 大阪府・兵庫県(一部除外)・京都府(一部除外)・奈良県)に限定させていただいております。
終活についての情報収集のためにも、メイト会員(無料)へのご登録をおすすめいたします。

サービスメニュー

見守りと生活状況把握

緊急事態を察知するために、あなたの安否確認と生活状況把握を行います。

身元保証人受託による全方向サポート

入院や老人ホーム入居のときに求められる身元保証人をお引き受けします。あなたにいつ何が起こっても、ご家族に頼ることなく、あなたの尊厳が守られます。

認知症もご逝去後も
安心できる仕組み

任意後見契約と死後事務委任契約がセットになっているので、いつ何が起きてもあなたの尊厳は守られます。

このようなお悩みを解決

孤独死が心配

昨今、ひとり暮らしの自宅で急な病気により亡くなることを「孤独死」といいますが、いわゆる「孤独死」それ自体は、悪いことでも寂しいことでもなく、人間の自然な姿です。いち早く発見して差し上げることが重要です。

身元保証人がいない

厚生労働省は「身元保証人がいないことを理由に、入院・入居を拒んではならない」としていますが、実際に身元保証人なしで入院・入居して困るのは、あなたご自身と受け入れてくれた病院・高齢者施設です。

お墓は決まったけど

承継者がいなくても入れるお墓は用意したとしても、ご逝去の事実をいち早く知り、葬儀を経て、お骨をお墓に持参してくれる人が必要です。

CASE STUDYケーススタディ

CASE.1 安否確認で緊急事態を察知
生活状況把握につとめ、緊急通報装置をご利用いただくことで、孤独死を防ぐとともに、万が一、自宅で急なご病気によりご逝去してしまったときも、いち早く異常を察知して早期に発見することを目指します。
CASE.2 身元保証人の受託
老人ホームに入居するとき、病院に入院するときに身元保証人を受託し、頼れる家族が誰もいなくても、緊急事態にもスムーズに対応することができます。延命治療はしてほしくないなどというご希望も、医療関係者にあなたの意思としてしっかり伝達します。縁遠くなっていたご親族に保証人をお願いするより、仕事としてプロに依頼した方が助かるという声を、多数いただいています。
CASE.3 オーダーメイドで叶えるご逝去後の希望
ご逝去後の葬儀や荷物処分のことなど、すべてご親族任せの他人事とするのではなく、あなたご自身が自分事として決めておくことで、お亡くなりになった後もあなたの尊厳を守ることができます。

SERVICE POINTベーシック会員の
サービスの強み

  • 頼れる家族がいなくても守るあなたの「尊厳」
  • 身元保証人も頼める安心感
  • 任意後見による認知症への備え
  • ご逝去後も守られる「尊厳」

CONTACTお問い合わせ

家族がいる人もいない人も。生と死に向き合って、より良く生きようとするあなたの「尊厳」を、全力でお守りします。お気軽にお問い合わせください。

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